「うちの娘は、彼氏が出来ない」第2話ネタバレストーリー予想と第1話の評判は?

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先週から始まった「うちの娘は、彼氏が出来ない」。

1月20日(水)よる10時より第2話が放送されます。

第2話のネタバレストーリー予想と、第1話の評判も併せてお伝えします。

第1話放送の視聴率はまずまずの10%超えとなり、好スタートを切りました。

その評価はSNS上では概ね好意的な評価のほうが圧倒的に多い印象です。

久しぶりに、難しく考えずに素直に楽しめるドラマになっているようで大変好印象のようですね(^^♪

さて、今回から水無瀬碧が久しぶりの恋愛小説を書くためのネタ作りが始まります。

第1話終了直前で余韻を残した、イケメン長身の整体師がどの様に絡んでくるのかが一つの見ものとなってきます。

 

第2話ネタバレストーリー予想

ヒントは、予告冒頭の「こうして母と娘の闘いの火ぶたは切られたのである」という碧のナレーションです。

次回予告内の碧のセリフに「私、これから恋をしに行きます」という場面がありました。

匂わせ通り、母と娘は好きな人が同じで、波乱の母娘の恋のバトルが早速始まるのでしょうか?

それが、長身のイケメン整体師なのでしょうか?

碧は意気揚々と整体院へと向かいますが、整体師:渉は碧の小説のファンではあるが恋愛の対象ではないとわかる。

空も、碧の恋愛小説のネタを作らなければいけないという思いがあって行動する中で、同じ立青学院大学の同級生である、入野光(岡田健吏)の隠れオタクが発覚します。

同じオタク同士という親近感と、光が空に持ち掛けたある策略から、空と光の急接近という意外な展開がありそうです。

碧にしてもオタクである空の恋愛では恋愛が仮にできたとしても、とても小説にはできないだろうという思いがあります。

なので、碧は碧で自分の恋愛ネタを探し始める展開になるのではないでしょうか?

そのために、碧は手あたり次第という感じで近場の男性に接近してみる。

しかし、真剣に相手にしてくれる人がおらず、女としての自信を無くす。

そこに誰かが現れる!という筋書きを予想します。

乞うご期待!!

 

「ウチカレ」第1話の評価は?

 

SNSでの評価はおおむね良好です。

キャストも皆さん好感度の高い方が多く、見ていて安心できる顔ぶれで、そのあたりも高評価を受けている理由の一つかもしれませんね(^^♪

もちろん高評価ばかりではなく、ネガティブな意見としては、「オタクに対する差別である」とか「娘の恋愛に親が口出しすべきではない」というようなものもあるようです。

ですがこのようなドラマはあまり難しく考える必要はなく、面白くみられたらそれが一番良いと思うのですが。

いかがでしょうか?

物語を面白く見るための、相関図は下記を参照ください。

ウチカレ公式(日テレ)

 

まとめ

 

1月20日(水)よる10時放送の第2話ネタバレストーリー予想と第1話の評判などをお伝えしました。

久々に、純粋に面白くて笑えるドラマが出てきた!という印象です。

菅野美穂さん演じる「水無瀬碧」と浜辺美波さん演じる娘「空」の、友達感覚の親子感がとてもコミカルに演じられていて、とても好印象です。

第2話以降とても楽しみなドラマだと思います。

ちなみに、立青学園大学として使われているロケ地は、港区立強度歴史館のようです。

ご興味がおありの方は一度訪れてみられてはいかがでしょうか?

第3話の展開予想にご期待ください。


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