まふまふは立教大学特待生で主席入学?学部学歴や出身地・実家も紹介

まふまふ立教大学 紅白歌合戦
この記事は約9分で読めます。

今ネット世代の若者から絶大な支持を集める、会社経営者・ユーチューバーであり音楽アーティストでもある、まふまふさんをご存知でしょうか?

そのまふまふさんが2021年の紅白歌合戦に出場することが決まり話題になっています。

まふまふさんってSNSの世界では結構有名なようですが、紅白歌合戦に出場となると「まふまふって誰」と思う方も多いと思います。

今回は「まふまふは立教大学に首席入学?出身地・学部学歴や実家も紹介」と題してまふまふさんに関することを徹底調査してお送りします。

調べると、立教大学卒業で入学の時点では首席で特待生となり、四年間特待生だったという情報が出てきます。

その他、出身地や学部学歴また実家の事も調べ、動画も交えて紹介していきます。

 

まふまふは立教大学特待生で主席入学?

まふまふさんが立教大学出身であるということは間違いなさそうですね。

というのも、動画で立教大学の学園祭のような場所に行き、懐かしいと発言しているので信用できる情報だと思います。

ところがその動画を現在見失っています。

見つけ次第リンクを貼っておきますので・・・。

首席入学だったかどうかは次項で説明します。

 

入学特待生で学費はただ!

上の動画では、とある私立の大学と言っていますがそれは立教大学ですね、間違いありません。

入学試験で成績が良かったので特待生に選ばれたそうです。

出席ではなくて特待生だったんですね。

特待生に選ばれたおかげで学費が免除されたんですね。

高校3年生の時には勉強を頑張っていたので、よくある先生の雑談が嫌だったそうです。

理由は時間がもったいないから。

そういう時には単語帳で英単語の勉強をしていたとのこと。

やる時にはやる努力家なんですね。

 

免除された学費分を活動資金に!

上記のようにまふまふさんは特待生で年間100万円以上の学費がかかっていません。

ご両親は本来学費としてかかるはずのお金なのだからと言って、4年分の学費として取っておいた数百万円のお金をまふまふさんにくれたのです。

まふまふさんはそのお金でギターとcubase(音楽を作るソフト)を買い、音楽を作って CD を出したのだそうです。

「夢色シグナル」という題名のCDでした。

自費出版だったので、その代金を全部払ったら手元にはわずかしか残らず、そのわずかなお金でコミケに行ってCDを手売りし、そのお金で一人暮らしを始めました。

 

念願の一人暮らしに

一人暮らしはまふまふさんの念願でした。

ご両親の考えは、「子供は教育を受けている間は親が育てるべき」と思っていて反対だったのです。

まふまふさんは、自分の時間を使ってもっと曲を作って音楽をやりたいという話をして、一人暮らしを認めてもらいました。

まふまふさんがその時提示した条件は、仕送りなしで自分のお金で全部やるということでした。

ただし、やれなくなったら泣いて帰って来てもいいという条件もついていました。

 

まふまふ立教大学の学部学歴は?

まふまふさんの母校は立教大学でした。

大学生活のことはご自身がある程度紹介しているのですが、その内容には大学の学部や勉強のことがほとんどありません。

なので立教大学のどの学部に属していたかは現在明確ではありません。

分かり次第追記していきます。

 

立教大学の学部を紹介

まふまふさんが所属していた学部はわかりませんでしたが、立教大学にある学部と学科や理念を紹介しておきましょう。

文学部 キリスト教学科・文学科(英米文学・ドイツ文学・フランス文学・日本文学・文芸思想・史学科・教育学科)
異文化コミュニケーション学部 自分とは異なる文化の他者を理解し、社会の様々な場面で課題解決に望む人を育てる
経済学部 国、企業、個人の動きを経済という視点から分析する(経済学科・経済政策学科・会計ファイナンス学科)
経営学部 最先端の経営と社会に求められるリーダーシップを学ぶ(経営学科・国際経営学科)
理学部 豊かな創造性で、人間の新しい文化を生み出す(数学科・物理学科・化学科・生命理学科)
社会学部 自分たちが社会の変化にどのように関わるか(社会学科・現代文化学科・メディア社会学科)
法学部 法と政治を理解し、未来を構想する(法学科・国際ビジネス法学科・政治学科)
観光学部 オンリーワンの観光教育を国内外で提供する(観光学科・交流文化学科)
コミュニティ福祉学部 一人ひとりが豊かで幸せな暮らしを実現できる社会を創る(コミュニティ政策学科・福祉学科・スポーツウェルネス学科)
現代心理学部 心と身体と映像の三つの視点から人と心を理解し表現する(心理学科・映像身体学科)
グローバル リベラルアーツ プログラム リベラルアーツの学びからグローバルリーダーとして世界とともに生きる(Global Liberal Arts Program)

立教大学にある学部についてはあまり考えたことがありませんでしたが、特色のある学部が多い印象ですね。

 

出身地・実家も紹介

まふまふさんが生まれたところについては公表されていません。

ここに住んでいてどこに引っ越したというような情報はネット上に流出することもあるようですが、出身地については口が堅いようです。

出身地について語っている動画があります。

ご覧ください。

 

出身地は超意外なところ

まふまふさんは現在のところ出身地を明かしていませんが、本人曰く意外なところなのだそうです。

本人も親から聞いてびっくりしたそうです。

誰に言ってもめちゃくちゃびっくりする場所なのだそうですが一体どこなのでしょうか?

結局、出身地に関しては残念ながら現在も不明のままです。

こちらはまふまふさんのツイートですが、「京都やらの話を聞いたり」という部分から出身は京都かと思ったりもしますが、京都ならびっくりはしませんよね。

父親の仕事の都合で、とある外国のどこかで生まれたのかもしれませんね。

 

実家は厳格な家庭

実家は厳格な家庭でご両親とお兄さんがいます。

自分は父親似で、父親はアートで独創的な人で自分の才能は父親譲り。

父親は本当はサラリーマンには向いていなかったけど、それを我慢して家族を育ててくれたと語っています。

兄はスクールカーストの一番上にいる人でありながら、クラスのムードメーカーで運動ができてクラスの人気者という感じの人とべた褒めです。

母親に関しての言及はほとんどありません。

なぜでしょう?

ちょっと気になりますが・・・

 

習い事はたくさんやらされた

家庭は教育熱心で習い事はフルコースでやらされました。

  • ピアノ
  • 習字
  • 護身術
  • 天文
  • 英会話
  • 学習塾
  • 陶芸
  • 茶道
  • テニス

という具合です。

あらゆる才能を身につけることが目的で、何でもちょっとはできるようにしておく。

親としては子供の才能を見つけるという目的もあったのかもしれません。

幼い時は体が弱かったので、そのために護身術を習わされたそうです。

子供にこれだけ多くの習い事をやらせるということはお金持ちだったのかというと?

本人曰く、お小遣いなどほとんどなかったし親はお金がある風な見せ方はして来ていなかったそうですが、教育には特に熱心なご両親だったようです。

まふまふさん本人にも素質はあったにしても、このような習い事をすることによって才能が開花したのかもしれませんね。

 

まふまふのプロフィール

guitar

なかなか謎の部分の多い多いマフマフさんですが、分かる限りのプロフィールを調べた結果です。

  • 出身地:日本人だとは思われますが、出身地に関しては超意外なところとして、詳細は明かしていません。
  • 本名:まふまふはもともとあだ名から来た名前ということで「真冬」ではないかという噂もありますが、あくまでも噂のレベルで定かではありません。
  • 生年月日:1991年10月18日(今年の7月の動画の中で今年で30歳と言っているのでこうなりますが、30歳には全く見えませんネ)
  • 身長:178cm(本人が動画でしゃべっているので、サバを読んでなければ正しい情報です)
  • 活動期間:2010年~(大学1・2年で活動開始したことになります)
  • 職業:音楽アーティスト(歌手・作曲家・作詞家・編曲家・ミキシングエンジニア)
  • 楽器:ギター・ベースギター・ピアノ
  • YouTubeチャンネル:まふまふチャンネル(324万人)

 

まふまふは立教大学に主席入学 まとめ

まふまふは立教大学で首席入学?学部学歴や出身地・家族も紹介というテーマでお届けしました。

まふまふさんが2021年紅白歌合戦に初出場することが決まり、この紅白を見てまふまふさんを初めて知る方はわりと多いのではないかと思います。

今まではインターネットの世界と一部コンサートも行なっていますが、地上波の全国放送に出ることによって、これからますますメジャーな存在となっていくことでしょう。

まふまふさんは立教大学の出身で入学試験で優秀な成績だったため、特待生として授業料を免除されていました。

学部や出身地は特定できませんでしたが、ご家族のことがある程度わかりましたね。

今後も詳細が分かり次第追記してまいります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました